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ブックオフの「105円コーナー」で
ケータイ片手に仕入れに勤しむ
多数のライバルにプレッシャーを
感じながら、完全に「せどり」に
行き詰っているあなたが
そのライバルたちから一歩
抜け出すために必要なこととは?

「モノ」が動かず、在庫だけが増えている状況なら
せどりの取り組みを考え直す必要があります!



ブックオフに通うも稼げない自分、そして「せどり」に失望しかけているあなたへ


もしあなたが「せどり」に行き詰っているのであれば、この手紙を読んでみてください。少ない在庫で効率よく「せどり」で稼ぐために唯一必要なことを余すことなく語っている「せどり」のトップクォーターについて話します。

彼は今流行り?の月額いくらの「せどり用」ツールを使うこともありません。
また片手間で楽々簡単「せどり」術といった、妄言を語ることもありません。


彼が語ることはただ一つ。
「せどり」で稼ぎ続けるために唯一必要なことを愚直なまでに語ります。


その知識の縦掘りは人の何倍も深く、また知識の幅は趣味の域を超えています。
あまりの情報量に彼の話を聞いた僕はこう彼にメールをしました。



例えばあなたはブックオフでこのような
経験はありませんか?


ブックオフの「105円コーナー」でアマゾンの相場を調べる。
そして「イケそう」な本を片っ端からかごに入れる。

仕入れた本をアマゾンに出品
後日状況を確認すると…

苦戦を強いられるアマゾンでの「せどり」自分が付けた出品価格よりも

安い値段で、何件も出品されている。


ひしめく競合

崩れる値段

結果、仕入回数と反比例する売れ行き

溜まる在庫

焦る感覚

売れない




「せどりはもう駄目なのか?」



古本屋がどんどん店を閉めていく時代。
本職がやってけない時代に、そうそう売れるものが見つかるわけがない。

片手間に素人が「古本」で稼ぐだなんて、考えが甘かったのかもしれない。

あなたがもし「せどり」に対してこのように感じているのであれば、
僕はあなたにこう言いたい。


今すぐ「105円コーナー」から
脱出するべきだと。



ブックオフに行って、売れる商品が見つからないあなたの気持はよくわかります。
なぜなら僕も仕入れには困っていたから。

ケータイ片手にサクサク検索して、かごに仕入れ本を入れていくライバルを尻目に、お目当ての本が一冊も見つからず、苦し紛れにCDコーナーに行っても、どれが売れるのかが一つもわからない。しょうがなく何か稼ぐためにヒントになる本はないか?とビジネス書コーナーでウロウロするだけ。

仕事帰りに「ブックオフ」に立ち寄り、目当ての本を探す。
回れるだけ、ブックオフを徘徊しまくる。

しかし「売れ線」の本が見つからない。

時計は夜の11時。
さすがに疲労の残る体に「ブックオフ」巡りは夜も更けてくると辛い。

本音を言うと何より僕が辛かったのは、肉体的疲労よりも売れるものが見つからないこと。こっちの方が僕にとっては堪えた。

どれだけブックオフに通い詰めただろう?
いい加減、ブックオフ廻りに嫌気がさしたとき、ふと、こう思うようになった。



「俺にはせどりの才能がないのかもしれない」



本気でそう諦めかけたとき
ある法則が頭を過った。

その法則を、過去の自分の取引状況に照らし合わせ、冷静に分析したとき僕は愕然としてしまう。

「俺は売れもしないものに目を付けていたのかもしれない。もし、狙っているモノが見当違いのものだったとしたら…」

イタリアの経済学者パレート

パレートは有名な80:20の法則を提唱したことでご存知の方も多い。
パレートの法則とはつまり
「結果を残している8割は、全体の2割の要素が起因となっている」ということ。



この不変の法則が例外なく僕にも
当てはまっていたのだ。



この80:20の法則に則り、自分が過去売却してきた売上とジャンルとを大まかに試算してみた。

すると・・・

105円コーナーに噛り付いて仕入れた大半の本の売上合計よりも、あるジャンルで落札されたたった数冊の本の売上の方が、全体の利益の大半を占めていることに気が付いたのです。

そして、僕に利益をもたらしたたった数冊の本は
●●だったのです。

ここに気づいた僕は、●●を徹底的に調べ上げた。
すると・・・

「ヤッパリそうか」

的中。
読みは外れていなかった。


リサーチの結果をもとに、僕は今までの方向性をガラリと変えました。
そこから僕の「せどり」は面白いことになって行きます。

けど、世の中は広い。



井の中の蛙、大海を知らず



僕が世間のサラリーマンなみの小遣いを「せどり」で稼いで喜んでいる時に、そんな小銭ではなく、月額30万円クラスの「利益」を、しかも常時在庫250点という世間の「せどり常識」から考えると異常なほど少ない在庫で継続的に稼ぎ続けている「せどり」のトップクォーターの存在を知ることとなるのです。

彼との出会いは「無料レポート」でした。


僕が彼の存在を知ったのは、僕の無料レポート「まずはネットで小銭を稼ぐ方法(古本転売・せどり編)」が彼のメルマガでとりあげられた事に端を発します。


レベルが違いすぎる。



その時は、彼のメルマガに深く目を通すこともなく、

「まぁ、これも何かのきっかけかな。」

と何気なしに、メルマガの読者登録だけはしておいたのです。

しかし…

後日配信されたメルマガを読んで驚きます。

これは「ちょっと」レベルが違うかも…

いやぁ、今考えたら恐れ多い。(汗
レベルの違いは「ちょっと」どころの騒ぎじゃないんだから(苦笑)

僕の「勘違い」に気付くのに、そう時間はかかりませんでした。

確かに僕もある分野の「せどり」についてはかなり強力な知識を持っています。

ですが、彼の知識の縦掘りは人の何倍も深く、また知識の幅は趣味の域を超えています。

彼の提唱する「せどり」は「105円」コーナーで仕入れて出品という類のものではなく、雑誌・写真集・CD・ビデオなど「エンターテイメント」関連に特化した「せどり術」、彼の造語で言うところの「エンタメ」系せどりが主力なのですが、彼のメルマガではそんな「エンタメ系せどり術」についての情報は留まることを知りません。

その内容は「サラッ」と書かれているので、注意していないと読み飛ばしてしまいかねないのですが、実は彼のメルマガにはそれぐらい重要なことが書いてあったりします。

っとまぁ、そんな感じで、僕は彼から「せどり」を学ばせてもらっています。

また有難いことに、直接メールのやり取りもさせてもらっているのですが、彼からは学ぶことしきりというのが私の偽らざる本音。


そりゃあそうだ。
実績が違うのだから



そんな「せどり」のトップクォーター、山口ケンイチさんことヤマケンさんがこの度「せどり」の取り組みを余すことなく語った「音声+テキスト+スライド資料」を発売されました。

もしあなたが「せどり」に、いやもっと具体的に言うと、「仕入」に頭を悩ませているのであれば、今すぐ下記のサイトへ飛んで行ってみてください

そして、販売サイトのレターだけでも、じっくり読んでみてください。
ここには「少数精鋭販売」で「せどり」で稼ぐ本質がズバリ書かれてありますから。

その際はレターをプリントアウトすることをお忘れなく!

あっ、今レターのプリントアウトをすすめた僕に
そんなの超面倒くさいって、あなた思ってません?

もし仮に彼のレターをプリントアウトするのが面倒だと思ったのであれば


甘いです。
甘すぎます、あまあまです。



もしあなたが「せどり」で、仕入で、困っていないのなら構わないのですが、行き詰っているのであればこれは紙に打ち出して読むべきものなのです。

なぜ彼の「サイト」のレターをプリントアウトしてまで読むべきだと、あなたにお勧めするのは「少量在庫」で「継続的」に稼ぐための本質が語られているからなのです。

その辺の「せどり関連」の無料レポートとは訳が違うのです。

ココ重要なので、繰り返しますが「少量在庫」で「継続的」に稼ぐ方法の本質が語られているのです。

その本質を「サラッ」と読み飛ばすのですか?

実際、僕もレターをプリントアウトしました。
 

ヤマケンさんの
レターをプリントアウト



「せどり」の仕入れに悩んでいるなら、これは必読です。

ただ、もしあなたが「少量在庫」で「継続的」に稼ぐ方法の具体例を知りたいのであれば、迷わずこの教材を購入することをお勧めします。

ちなみに僕もこの教材を手にいれ、もう何度も音声を聞きましたが(余裕で6回位は聞いています)それでもまだ「せどり」のトップクォーターが語る内容を完全に咀嚼するには至っていません(汗

ですが、この中で語っている方法を一つでもあなたの「せどり」に反映させることができたらあなたの「せどり」は新たな境地に辿り着くことでしょう。

また、この教材は「せどり」で稼ぐために必要な視点を個別具体的に語っているだけではありません。

「せどり」で月に30万円の粗利を稼ぐ「せどり」のトップクォーターが実際に何を目印に、何を選び、何を仕入れているか?という仕入れの際の現場感覚仕入れのポイント、などなども余すことなく語っているのです。

さらに、この音声を聞くことで得られる内容をお伝えすると・・・




>>

この1時間17分58秒の『NAAセミナーライブラリー第5回せどり編』を聞くことであなたが抱える「せどり」の仕入れについての悩みは解消されることでしょう。

当然のことながら、この音声を聞いただけでは儲けられません。
ですが、それを実践することで確実に「せどり」で儲けるための商材にヒットすることは間違いありません。

薄利多売・過当競争「せどり」の負のスパイラルから抜け出すためには?
あなたはこの方法を実践してください。

>>

3年で3850件のお宝を発掘し(間違っても薄利多売ではありません)実際に取引を行ってきた「せどり」のトップクォーターを支えた『目利き力』とは?

彼のバックボーンを知ることで、あなたは彼の実力が作られた話ではなく歴然とした事実であることを痛感することでしょう。

そして「せどり」においては余り表に出ることのない真の実力者から「少量在庫」で「高額取引」を実現するための「視点」を知ることができるのです。

>> 「せどり」のトップクォーターが常に携帯してチェックしている唯一のサイトとは?

実はこのサイトは誰でも見ることができます。誰でも同じ情報源に辿り着ける時代に、なぜ彼だけが粗利で月額30万円という結果を残せるのでしょうか?

その要因を彼の肉声で確かめてみてください。

>> せどりの真の実力者が語った「せどり初心者」がまず「せどり」に取り組む際に取り組むべきジャンルとは?

驚くことにその内容は、ヤマケンさんのメルマガで常にご紹介を受けている、私の無料レポート「まずはネットで小銭を稼ぐ(古本転売・せどり編)」でお伝えしている内容と一致していました。

素人が取り組みを始める際にそれをお薦めする理由は?
これから「せどり」に参入しようと考えている方はまずココを聞き逃さないでください。
>> 「せどり」情報を配信されている方がほとんど語らないので、あまり知られていないのですが…

小売業界に携わったことのある人間なら、その利益率から「せどり」で稼げる粗利を知ってしまうと、稼ぐことができない自分の商品を投げ捨ててしまいかねないのですが、なぜか「せどり」を止めていく方が続出しています。

「せどり」を止めていく人間にはわからない「せどり」の醍醐味とは?

その醍醐味を「せどり」のトップクォーターが語ります。
>> この「音声+テキスト+スライド資料」では「エンタメ系」だけでも知恵熱が出そうなほどの情報量が盛り込まれているのですが、仕入ネタはそれだけではありません。

緻密な計算、詳細なリサーチ以外にも実力者が密かに行っている「せどり法」とは?

私にとってそれは意外な手法でした





いかがでしょうか?

日々刻々と状況の変化が激しい「せどり」。アマゾンやブックオフなど販売者側の突然の方向性の転換、また留まることを知らない新規せどり参入者や既存のライバルたちといった、あなたの「儲け」を脅かす不安要素の濁流に飲み込まれてしまわないためにも、やはり自分の力を底上げする必要があるのです。

「習うより慣れろ」とは、誰が言ったのか、よく耳にするコトワザですが僕はその言葉が嫌いです。

なぜか先ほどのコトワザを述べる輩は、教えるべきことを教えることもなく、根性論を振りかざす傾向にある気が僕にはしているのですが、
そんな根性論で今の厳しいこの世の中を渡りきることなどはたしてできるのでしょうか?


移り変わりの激しい今の時代
だからこそ真に力のある者
が求められる。



そして、自分が弱者であることを自覚し力をつけたいなら、実力者から、必要なことを学ぶより他ないのです。

もちろん「学ぶ」だけでは稼げるはずはありません。
「学ぶ」べきを「学んだ」のなら、あとはそれ実行する。

この時こそ使うべきなのが「習うより慣れろ」なのではないでしょうか?

「せどり」において、誰から学ぶべきか?
僕がそう尋ねられたら迷わずヤマケンさんをお勧めします。

そして僕も「せどり」についてはヤマケンさんから学んでいます。

もしあなたが「せどり」の悩みから解放されたいのであれば、この音声を何度も何度も聞いて自分なりに咀嚼してみてください。

その経験が必ずや薄利多売・過当競争といった不毛な戦いから
あなたを守ることになるのだと僕は確信しています。

「せどり」において、もはや欠かすことのできない「目利き力」。その力を高めることを、せき止める理由などあるでしょうか?

一日も早く、一歩でも前に進むことこそが「実力」を上げる

当然、僕は始めています。
あなたは「まだ」始めませんか?


ヤマケンさんの教材はコチラから






追伸:この「せどり」教材を購入したあなたは、「情報量が多すぎて頭に入りきらないかもしれない。」と感じるかもしれません。確かに「せどり」のトップクォーターの頭ん中を短期間に手に入れることは不可能だと思います。

なら、そのポイントをテキストデータにして「ケータイ」で持ち歩くっていうのはどうでしょうか?

これならブックオフで、見たい時に、また行き詰ったときに、「せどり」のトップクォーターの「仕入のポイント」を効率的に拝借することができます。


また、そういった経験があなたの力を上げることになるし、そういった現場での積み重ねが、「目利き力」を高めるのだと僕は信じて疑いません。


「経験を積み重ねる」この力を体感してください。


そして「目利き力」を高め、多くの競合がうごめく薄利多売から抜け出しましょう。


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